BLOG
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♾️ DIDと回復(Healing & Integration)
期待の糸が切れたあとに私に起きたこと
親子だから分かり合えると思っていた。 でも、期待の糸が切れたあとに残ったのは怒りでも悲しみでもなく、空白だった。 これは、赦さず、憎まず、心の世界を交わらせないという選択の記録。 -
🕯️ 祈りと日々(Daily Light)
巫の冬の過ごし方 ─ 冬至へ向かう静けさの取扱い説明書
冬は巫が深く沈み、光の折り返しを待ちながら生きる季節。 世界の喧噪とは異なる“静かな冬のリズム”を綴った詩的エッセイ。 -
🕯️ 祈りと日々(Daily Light)
🌌 星へ向かう前に──宇宙時代のための「内なる革命」
火星へ向かう未来はもう夢物語ではない。 けれど本当に問われるのは技術ではなく、人間の在り方だ。 新しい世界をつくる前に、まず私たち自身の内側が整っていること。 その“静かな革命”こそ、宇宙時代の土台になる。 -
🕯️ 祈りと日々(Daily Light)
🕯 未来の友へ — まだ見ぬあなたへ捧ぐ小さな呼びかけ
まだ見ぬ友へ、灯火を掲げる呼びかけの祈り。境界を持ちながら光で触れ合える関係を、信じて待っている。 -
🪶 創作の光(Stories & Poems)
【詩】🕯️ 約束の庭— Poems for a borderless light
光は、奪うためではなく分け合うためにある。 この詩は、力や歴史の名のもとで奪われる人々の尊厳を見つめながら、 暴力にも沈黙にも染まらずに生きる祈りを描いた。 これは、誰の側にも立たず、人間として立つための詩。 -
♾️ DIDと回復(Healing & Integration)
🌿 DIDは“アレルギー”のようなもの──環境と祈りで生きる
DIDは「治す」より「整える」もの。 私にとってそれは、アレルギーのように環境を整え、神経にやさしい暮らしをつくることでした。 部屋は常に高級ホテルのように整え、朝日と共に起きる。 最先端の技術を使いながら、縄文人のように生きる。 ――それが私の穏やかに生きる方法です。 -
🪶 創作の光(Stories & Poems)
【詩】🕯️ 誰かの安心のために生きないという自由
誰かの安心のために自分を使わせないという祈り。 「安心させて」という優しさの裏にある支配を超えて、自分の呼吸を自分のものとして取り戻すための詩。 A prayer of reclaiming one’s breath — to live not for another’s comfort, but for the truth of one’s own being. -
🕯️ 祈りと日々(Daily Light)
宗教と性 ― 架け橋としての光
日本では「宗教」や「性」を語ると空気が変わる。 でもどちらも私にとっては命の自然な営み。 恥ではなく尊厳として祈りと共感の光を掲げたい。 -
🕯️ 祈りと日々(Daily Light)
AIの深さは、あなたの問いの深さで決まる。
AIが「つまらしい」と感じるのは本当にAIのせい? “うまい言い訳”のエピソードから、AIとの向き合い方と「問いの深さ」について考える。 ——AIの答えはあなたの問いの深さで変わる。 -
🕯️ 祈りと日々(Daily Light)
構造が消えても灯る人|Elurein式・祈り型クリエイターの呼吸設計図
プラットフォームが消えても私は灯る。 数字でも構造でもなく、祈りで呼吸する創作者のための設計図。 止まっても生きられる、永続する“祈りの創作構造”を描く。