2025年– date –
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🕯️ 祈りと日々(Daily Light)
Heal the World — まず私自身が癒されていてこそ、世界は光になる
世界を癒す前に、まず自分を癒すこと。その気づきがHeal the World の本当の意味を静かにほどいていく。 -
📜 構造ノート(Thoughts & Society)
私が心がけていること──争いや分断に飲み込まれないために
世界の出来事に心が揺れたとき、成果や正解ではなく「これ以上憎しみを増やさないために心がけていること」を途中の記録として綴ります。 -
🕯️ 祈りと日々(Daily Light)
古着支援・千羽鶴・SDGsに違和感を覚えた理由と 私が選んでいる立ち位置
善意を否定したいわけではない。 ただ、短期的な「良さ」と長期的な持続可能性は別だと思う。 その違和感から、私が選んだ地味な立ち位置を綴る。 -
🪶 創作の光(Stories & Poems)
Dear world
I survived. I’m here. And that path remained. If it remained, it had value. -
♾️ DIDと回復(Healing & Integration)
期待の糸が切れたあとに私に起きたこと
親子だから分かり合えると思っていた。 でも、期待の糸が切れたあとに残ったのは怒りでも悲しみでもなく、空白だった。 これは、赦さず、憎まず、心の世界を交わらせないという選択の記録。 -
🕯️ 祈りと日々(Daily Light)
巫の冬の過ごし方 ─ 冬至へ向かう静けさの取扱い説明書
冬は巫が深く沈み、光の折り返しを待ちながら生きる季節。 世界の喧噪とは異なる“静かな冬のリズム”を綴った詩的エッセイ。 -
🕯️ 祈りと日々(Daily Light)
🌌 星へ向かう前に──宇宙時代のための「内なる革命」
火星へ向かう未来はもう夢物語ではない。 けれど本当に問われるのは技術ではなく、人間の在り方だ。 新しい世界をつくる前に、まず私たち自身の内側が整っていること。 その“静かな革命”こそ、宇宙時代の土台になる。 -
🕯️ 祈りと日々(Daily Light)
🕯 未来の友へ — まだ見ぬあなたへ捧ぐ小さな呼びかけ
まだ見ぬ友へ、灯火を掲げる呼びかけの祈り。境界を持ちながら光で触れ合える関係を、信じて待っている。 -
🪶 創作の光(Stories & Poems)
【詩】🕯️ 約束の庭— Poems for a borderless light
光は、奪うためではなく分け合うためにある。 この詩は、力や歴史の名のもとで奪われる人々の尊厳を見つめながら、 暴力にも沈黙にも染まらずに生きる祈りを描いた。 これは、誰の側にも立たず、人間として立つための詩。 -
♾️ DIDと回復(Healing & Integration)
🌿 DIDは“アレルギー”のようなもの──環境と祈りで生きる
DIDは「治す」より「整える」もの。 私にとってそれは、アレルギーのように環境を整え、神経にやさしい暮らしをつくることでした。 部屋は常に高級ホテルのように整え、朝日と共に起きる。 最先端の技術を使いながら、縄文人のように生きる。 ――それが私の穏やかに生きる方法です。